Facebookページ公開アーカイブ
イベント、投稿、画像を公開記録として整理した資料
資料と確認事項
このページは、公開記録から生成した調査資料への入口です。各資料はMarkdownへの直リンクではなく、読みやすく整形したページとして表示します。
Facebookページのエクスポートだけでは、公式サイト、Medium、Code for Japan、Qiita、CAMPFIRE、Catdon、Podcastに分散した活動の全体像までは見えません。そのため、今回の調査結果を「シビックテックと動物福祉の融合」レポートに統合し、2015年の発足経緯から2025年の公開音声発信までを補っています。
docs/non-event/ の棚卸し資料は、メッセージ、端末、管理履歴、フォロワー個人名、リアクション個人名などの公開非推奨情報を含みうるため、公開コピーから除外しています。
イベント、投稿、画像を公開記録として整理した資料
Facebookエクスポートから読み取れる活動傾向と公開前確認事項
Code for CATをテーマ型コミュニティと社会的包摂の視点から分析した資料
sources配下の入力情報源だけをもとに主要トピックの根拠数と確認状態を整理した台帳
公開画像のファイル名、出典、説明を確認するための一覧
Facebook外で確認した初期・空白期の活動と情報源を整理した資料
情報源の追加、Web補足、写真利用、ファクトチェック、作業記録の運用手順
入力情報源の分類、公開扱い、確認度、所在を整理した台帳
Coming Soon
近況アップデート
【西日本豪雨】被災ペット情報 (7/10, 22:00 更新) ------ 【相談窓口】 ◎広島市 / 災害緊急ペット相談窓口 http://www.city.hiroshima.lg.jp/www/contents/1530935457902/index.html 【ペット同伴避難所】 ◎SOSマップ / 避難所(ペット対応) https://sosma
このページにいいね!した方は、CodeforCat部員に声かけてくださいね。ステッカーをお渡しします (ΦωΦ)
このFacebookページをいいね!してくれた方に、猫耳がキュートなステッカーをプレゼントしてるよ。CODEforCATのコアメンバーを見つけたら、声かけてね。CivicTechForumeやSocialHackDayで会いましょう〜!
定例ミーティングしました!夏から秋に向けての活動計画を練ったよ。 Code for Cat のステッカーもできましたよ!
石巻ハッカソンレポートー③ハッカソン(7月29日30日31日) 保護猫の里親探しというテーマにフォーカスしました。 アプリでの出会いから保護猫カフェでのリアルな出会いとインタラクション、 ネットを通じた里親からリアルな里親になるまでの仕組みづくり。 そのポイントは、お気に入りの保護猫がいまどこにいるのか、位置情報をつかった個体識別にあります。 ①保護猫との出
石巻ハッカソンレポートー②キャットソン(7月29日) キャットソンでは、マンダラート法でのキーワード抽出から アイデア出し、それをアイデアシートにまとめました。 ・保護猫占い(里親探し) ・保護猫セラピスト(単身者・高齢者向け) ・ネコンカツ(猫と人間の相性診断から猫を介したデート) ・ネコじゃらしマッピング(猫の位置を把握したインタラクション) ・地域猫撮
石巻ハッカソンレポートー①田代島視察(7月28日) 猫島というほど、猫が多くなかったです、 繁殖期ではなかったのかも知れませんが。 漁港近くにいる猫は飼い猫のような扱いを受けているようですが、 一歩、奥に入ると、まったく管理されていない猫たち。 痩せてます、病気にかかってます。 子猫がいません、おそらく、カラスにやられたのでしょう。 年取った猫がいません、寿
【社会活動商品という考え方】 地域猫をマーケットと捉えるとどうなるでしょうか? ある試算によると、全国では、370万匹、横浜市には10万匹という計算になります。ペットフードメーカーは、飼猫を主要マーケットと捉えていますが、地域猫マーケットは、その4割弱の規模であるとも言えます。つまり、地域猫マーケットの開拓という新しい事業創造が、TNR活動支援につながるので
【インターネット譲渡会】 ネットだけで完結できるとは思っていませんが、リアルな譲渡会をサポートすることは可能だと考えています。 その活動の中で、TNR活動の関する啓蒙PRも進めていきたいです。 >パソコン、スマホ、両方で使えるインターネット譲渡会の構築・運用支援。 ・デザインテンプレート ・入力フォーム ・保護猫データベース ・問合せ・申込み受付
【マイにゃんバー制度】 地域猫エコシステムの根幹を成す仕組みです。 TNR活動推進者における地域猫情報の一元化が狙いです。 里親になってからも引き継がれ、健康管理、食生活管理、迷子対策にも有効です。事前に会員登録・承認された人だけが、スマホ、パソコンから操作できる非公開システムを想定しています。
【地域猫エコシステムの構築】 コードフォーキャットがやりたいことは、 殺処分ゼロを目指して、日夜、TNR活動を推進されている 愛護団体の活動支援です。 ITを活用することで、持続可能な仕組みを開発することです。
【TNR関係者マップ】 エサやりさんと捕獲を担当するNPO、 そして、不妊手術をしてくれる動物病院との連携が重要です。 手術費用の助成金をだしてくれる自治体もです。
【TNR活動について】 年間8万頭を超える日本の殺処分数は、犯罪率や自殺率にも関連し、子どもへの影響も大きな社会問題です。殺処分ゼロを具体的に実現するには、猫ボランティアさん(猫にえさをあげ、お世話している人)たちに協力してもらって、捕獲器で捕まえ、協力獣医さんに不妊去勢手術をしてもらって、元の場所に戻すのが一番だと言われています。 子猫を産まなければ殖える
コードフォーキャットのミッションです。 地域猫は、地域の資産であるという考えから 地域猫を、地域でケアする、IT技術を活用した、 持続可能な仕組みを開発し、運用する組織を支援する。